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令和初となる東証は続落でのスタート!

2019年の10連休があけ、令和初の取引となった東京株式市場は、米中貿易摩擦問題への懸念もあってからか売りが強まって、日経平均株価は大幅に続落しました。

下げ幅は一時300円にも迫って、節目となる2万2000円を割り込み、約1カ月ぶりの安値となりました。

令和元年で希望に満ちたスタートとはいかず、米中対立による世界経済の先行き不安が再び燃え上がった市場は、ちょっと不穏な取引で始まりましたね。

 

令和初の東証、午前終値は? 

午前終値は連休前の4月26日の終値と比べ、171円36銭安の2万2087円37銭となりました。

東証株価指数TOPIX)は7.55ポイント安の1610.38です。

 

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令和初の東証続落スタートに対する世間のコメントは?

アメリカとの関税のことで中国の株がすごい下がったから、こっちもさがるのは簡単に予想できたのでは?

テレビで、「ご祝儀相場がある」みたいなことを言ってた専門家がいたけど・・・

 

 

初日から一喜一憂してるとえらい目に合う。

茂木線香大臣や世耕大臣がコメントをしていたけど日本政府にはもう打つ手はないんじゃないの。

これで日本が株価操作を出来なくなったら、一気に円高になりそう。

絶対に米国は日本の株価操作に文句を言ってくるはずなので、もっと変動するのでは。

大義名分がない中で、安倍さんには消費税の先送りや凍結するのには絶好のチャンスかもよ。

 

意外と何も無かったと見た方が妥当かもしれない。
経済指標が多かったから、数値次第ではもっと大変な相場も予測出来たし。

まあ下げ渋ってる以上は、最悪な事態ではなかったのかな。
でも某証券会社が結構な赤字出してるから、投資方面の動向にはちょっと注意を払った方が良いかもしれない。

 

すぐに下がって売る人は、損切り名人?向いてないのか?
予想外が起きると暴落。

予想できるような事は下がってもあまり下がらないのでは。

オリンピックでさがると予想してるけどいろんな対策出てるから、あんまり下がらないかも。


ご祝儀相場、あまり上がらないけど円が強くなってる以上に下がってもないから上がりそうな気がする。

ホリエモンみたいに確実に稼ぎたいな!